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「介護した女性に薬物」と供述=放火で起訴の元介護士−入院先で死亡・大阪府警(時事通信)

 大阪市東成区の長屋放火事件で、元介護士田向啓子被告(53)=現住建造物等放火罪などで起訴=が、別の会社役員宅放火事件に絡み、大阪府警捜査1課の調べに対し「役員の母親を介護した際、殺すつもりで睡眠薬などを大量に投与した」と供述していることが30日、捜査関係者への取材で分かった。
 母親は体調が悪化した後に入院先で死亡。同課は死因を調べるなど、殺人や殺人未遂容疑も視野に慎重に捜査を進めている。
 田向被告は7月、昨年5月に同市西成区の会社役員宅に放火した容疑で、民生委員寺谷均美被告(53)=同=とともに逮捕された。
 捜査関係者によると、田向被告はその後の調べに、事件前から介護を担当していた90歳前後の役員の母親に対し、寺谷被告の指示で睡眠薬やインスリンを大量に投与したと供述したという。
 母親は2007年5月に入院先の病院で死亡した。当時、死因は肺炎とされた。
 寺谷被告は霊能力者を名乗り、田向被告は「幼なじみで不動明王を信仰している先生」と慕っていた。寺谷被告は役員宅の火災前、何かが起きるかもしれないと同宅に電話した上で、事件後に「100万円で護摩をたいてあげる」と持ち掛けたという。
 両被告は役員宅放火容疑が処分保留となった後、長屋放火事件で逮捕、起訴された。寺谷被告はいずれの事件についても関与を否認している。 

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